〈取引保険会社〉

  1. AIG損保
  2. 日新火災
  3. あいおいニッセイ同和損害保険
  4. 共栄火災
  5. 三井住友海上
  6. SECOM損害
  7. 損保ジャパン
  8. 楽天損保
  9. 東京海上日動
  1. ジェイアイ損害火災保険株式会社
  2. 楽天少額短期保険
  3. 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命
  4. 東京海上日動あんしん生命
  5. FWD富士生命

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火災保険が
お安くなりやすいお客様

  • 金融機関提案

  • 不動産提案

  • 大手加入

1つでも当てはまる方は
まずは無料見積もりを!!

・団体扱割引があってもそもそも保険料率が高い保険会社で提案を受けている方
割引と記載してあるけど、そもそも火災保険の標準的な金額がわからないから提案されている金額が高いのか安いのか比べたい
・無駄に補償が付いているフルカバー商品で必要のない補償を外せないプランで提案を受けた方
必要のない補償まで入っており、その分保険料が高くなっている。それよりも心配している自然災害や地震保険に保険料を充てたい
・旧住宅金融公庫で昔ご加入され、そのまま更新していた方
・自由設計しにくい大手保険会社でご加入の方
加入した火災保険は内容もあまり把握しないまま加入しており、本当に必要としている補償が入っていなかった

どうして比較が必要なの?

それは保険会社によって、
作成出来るプランや
同じ条件にしても保険料率も
それぞれ違うからなんです!!

◆ その補償、本当に必要ですか?

住宅ローンを借入れた銀行などの融資先や不動産会社から提案される火災保険は無駄に補償が付いているフルカバーの商品になっている時もありお客様のご希望の補償内容でプラン設計が出来ない場合もあります。また、同じ補償内容でも保険会社によって保険料が違いますので、相見積もりで比較をすることで11万円以上お安くなるお客様もいらっしゃいました。

◆ 解約返戻金制度はご存知ですか?

保険は一度入ってしまうと見直しが出来ないと思われがちですが、実は違います。解約返戻金制度がございますので、とくに火災保険(一時払または長期一括払など)には解約しても未経過期間はそれぞれの保険会社の「規定」に基づいて、未経過保険期間分の保険料が解約返戻金として返戻されます。(詳細は弊社までご連絡くださいませ。)解約返戻金として保険料は返ってきますのでいつでも見直しが可能になります。お客様の希望に沿ってない契約プランや高すぎる保険料でご契約してしまった場合でも見直しが可能となり、お客様の物件状況や希望プランなどにより保険料は保険会社ごとに変わります。

だからこそ、比較することが
重要・必要になってくるのです。

火災保険 一括見積もりの特長

  • 比較することで
    保険料が安くなる!!※1
  • 最短で登録の当日中に
    見積もりをご案内
  • 見積もりを
    メールアドレスや
    ご自宅に送付
  • 火災保険の知識が豊富な
    専門コンサルタントが
    お見積もり
  • 必要最小限の補償で
    適正にお見積もり
  • 住宅ローンに対応可能
  • 日本全国、土日祝日も
    対応可能
  • ※2分割やカード払い
    にも対応

※1 ご契約中の保険と同一の保険会社・補償内容の場合など保険料が安くならない場合もあります。

※2 保険会社や契約内容によっては分割やカード払いの方法が異なるのでご希望に応じた提案が可能です。

火災保険 一括見積もりの流れ

  • 1
    ネットか電話で
    申込み
  • 2
    複数の見積もりが
    届きます
  • 3
    比較して検討
  • 4
    お申込み

お客様の声

入っててよかった!火災保険 入っててよかった!火災保険

実際にご相談をいただいたお客様から「喜びの声」が多数寄せられています。相談・見直しをお考えの際はぜひご参考にしてみてはいかかでしょうか?

  • 新居のマンション購入の際にお世話になりました30代 男性 N様

    初めての住宅購入で不動産会社から提案を受けた火災保険が非常に高額な見積りでびっくりでした。
    不動産の担当の方に内容を聞いても、火災保険の事をあまりわかってない様子で正直頼りないなと思い、火災保険サイトの保険クリエイトさんにお願いしました。火災保険の専門家だけあって知識も幅広く、なかなか理解ができなかった初心者の私達夫婦が理解し納得ができるまでしっかり教えて頂きました。保険料もとても安くなり内容も理解でき安心して契約出来ました。ありがとうございました!
    将来的に戸建ての購入を検討しているのでその際はまたお世話になりたいと思ってます!その時はまたお願いします!!
    ※個人の感想です。

  • 契約更新の時に他の保険とも比較をしてみたくて60代 女性 S様

    更新のたびに今入っている保険でいいのかな?と漠然とした思いがありましたが面倒な気持ちもあり、ずっとそのまま更新している状態でした。
    しかし年金生活になる将来の事を考えるとやはり不安になり、一念発起して保険クリエイトさんにお電話してみました。担当の方の説明がとてもわかりやすく丁寧に教えて頂け、保険料も安くなり本当に助かりました。
    私が入っていた今ままでの保険は昔、物件購入の際に気持ちの余裕がなく火災保険の内容もあまり理解しないまま勧められるがまま入っており必要以上に補償が付いている内容だったらしく、もっと早くご相談させて頂いていればよかったと少し後悔もしました...苦笑
    娘夫婦が新居を購入する際も保険クリエイトさんにお願いしました!今後とも家族一同宜しくお願い致します。
    ※個人の感想です。

  • 地震が怖くて50代 男性

    私の実家が地震で被害を受けました。自分が住んでいる地域は大丈夫だろうと無駄に過信していたので特に地震保険には入っておらず実家が被害を受けてようやく地震保険の大切さを身に染みて痛感しました。地震保険は火災保険とセットでしか入れない事も知りませんでした。今まで加入していた火災保険に地震保険を付帯するにあたっては、地震保険のみならず、火災保険の補償内容を改めて全面的に見直すことが出来ました。結果として、納得かつ安心できる選択が出来ました。
    有難うございました。
    ※個人の感想です。

  • 個人賠償責任保険40代 女性

    子供が自転車に乗る様になり、他人の方にケガをさせてしまう事が心配でした。
    他の保険と重複になるならあえて付ける必要ないと親身に相談にのって頂き、他の保険で入っていた個人賠償が実は割高だったことが判明したので火災保険の特約で付けることにしました。もちろん子供自身のケガも心配だったのでそちらの保険もお願いしました。
    またご連絡します!
    ※個人の感想です。

その他多数のお手紙やメールなどを頂戴しており、社員一同心より感謝しております。今後とも皆様のお声を励みにより一層尽力して参りますので今後とも何卒よろしくお願い致します。

まずは、お気軽にお問い合わせください

0120-736-770

平日 10:00〜20:00/
土曜・祝日 10:00〜19:00 
※日曜定休

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火災保険について

火災保険は何を補償するの?

  • 建物

    一戸建て又はマンション戸室の
    修理費や再建築費用

  • 家財

    家具、家電、衣類等の
    修理費や再購入費用

火災保険では、一戸建てやマンションなどの“建物”と、建物の中にある家具や衣類などの“家財”を補償します。これらの補償の対象となるものを「保険の対象」といいます。火災保険は、この「保険の対象」ごとに加入する仕組みです。例えば、 “建物”だけに保険をかけている場合、火事で家が燃えてしまった際に保険金を受け取れるのは“建物”が受けた被害の分だけになります。この場合、 “家財”の被害には保険金を受け取ることができないので、家財の補償もご希望であれば合わせて保険をかける必要があります。

火災保険がなぜ必要?

ご自身で火災に気をつけることで、火災になるリスクは減らすことが可能です。

しかし日本では隣の家の火事によって自分の家が火災になっても原則として相手に責任を求めることができません。つまり、ご自身の財産や保険金で家を建て直す必要があります。
さらに火災保険は、火災における建物の損害を補償するだけの保険ではなく、住まいにまつわる損害を全体的に補償してくれる保険と考えることができます。

例えば…

  • 大雨で川が氾濫して
    家に損害がでた
  • 台風や竜巻で
    家の屋根が壊れた
  • 雪の重みで
    家が傾いた

など、自然災害による被害も補償することができます。火災保険は火災になった場合の被害を補償するためだけの保険ではなく、住まいにまつわる損害を全体的に補償するための保険。と考えると、自分の身や家族、財産を守るためにも火災保険に入っておくことが望ましいと考えられます。

火災保険が補償する事故とは?

火災保険が補償する事故は“火災”だけではありません。雷が落ちて電化製品が壊れた場合などの“落雷”、台風で窓ガラスが割れた場合などの“風災”や、洪水で床上浸水した場合などの“水害”、これらを含む自然災害による損害が補償され、排水管が詰まり床が水浸しになった場合などの“水濡れ”や、窓を割られて空き巣に入られた時などの“盗難”などの日常生活の中での事故も補償することができます。
補償される事故の種類は商品によって異なり、ご自身で必要な項目のみ保険の対象ごとに選んでいただけます。

  • 火災

    1. ・タバコの不始末でぼやが発生
    2. ・電気ストーブに毛布がかぶさり出火
  • 落雷

    1. ・落雷によりパソコンが破損
    2. ・建物に落雷があり、衝撃で柱や壁が破損
  • 破裂・爆発

    1. ・調理中にカセットコンロのボンベが爆発
    2. ・ガスコンロのガスに引火し、爆発
  • 風災・雹(ひょう)災・雪災

    1. ・台風での屋根の破損
    2. ・積雪・落雪・雹(ひょう)でベランダが破損
  • 水濡れ

    1. ・天井裏の水道管が壊れて床上浸水
    2. ・マンションの風呂の水が漏水した
  • 物体の落下・飛来・衝突等

    1. ・上空を飛んでいた飛行機が墜落した
    2. ・車に当て逃げされ、塀の一部が破損
  • 騒擾(じょう)

    1. ・デモ隊と機動隊の衝突により建物が破壊
    2. ・暴力団同士の武力闘争により建物が破壊
  • 盗難

    1. ・空き巣に室内の家財を盗まれた
    2. ・空き巣が室内に侵入しドアを破壊された
  • 水災

    1. ・豪雨による洪水で建物が床上浸水
    2. ・暴風雨により土砂が崩れ、建物が半壊
  • 破損・汚損など

    1. ・不測かつ突発的な事故
      ※保険会社や保険商品によってはお支払できる項目が異なります。

地震保険について

火災保険では、
地震、噴火またはこれらによる津波
原因とする損害は補償されません。
※地震火災費用保険金が支払われる場合があります。

地震保険だけを単独で
契約することはできません。
火災保険とセットで加入
することが必要です。

  • 地震保険とは?

    地震保険とは、火災保険では補償されない“地震・噴火またはこれらによる津波”が原因で建物や家財に損害が生じた場合に保険金が支払われる、地震専用の保険です。
    地震保険は国と民間の損害保険会社の共同運営によって成り立っています。地震保険の保険料は建物の構造ごと、地域ごとに料率が決められており、原則、保険金額は火災保険の半分までしか設定できません。また、広い地域で被害がでた地震の場合、補償額が減額される場合もあります。地震保険の対象は、居住用の建物と家財で、事業用の建物などは対象になりません。(住居の一部を事務所・店舗等の業務用に使用している建物は対象となります。)

  • 地震保険の加入方法?

    地震保険は、単独では加入できません。火災保険とセットで加入します。つまり、火災保険への加入が前提となります。
    すでに火災保険を契約されている方は、契約期間の中途からでも地震保険に加入できます。

  • 地震保険の保険金額?

    火災保険の保険金額(ご契約金額)の30%~50%の範囲内で地震保険の保険金額を決めることができます。ただし、保険金額の限度額は建物は5,000万円、家財は1,000万円です。マンション等の区分所有建物の場合は、各区分所有者ごとに限度額が適用されます。

まずは、お気軽にお問い合わせください

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土曜・祝日 10:00〜19:00 
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